案内つきの作業スペースと、専門スタッフによる2回の確認。 ソフトが引き受けるのは、あなたが実際にやったことを整理することと、 裏づけのない主張をそのまま先へ通さないことです。書くのは最後まであなた自身。 能力の書類とは、そもそもそういうものだからです。
プランを見る →チェックを通り、人が目を通してはじめて、次の段階が開きます。
資料はおおむねそろっていて、構成が妥当かを確かめたい方に。
ゼロから始める方、提出まで日がない方、そしてこれが人生の分かれ目になる方に。
クレジットカードの入力は必要ありません。オンライン決済はまだ開いていません。 プランは範囲を決める面談から始まります。残された時間で仕上げられないと判断したときは、はっきりお断りします。
能力領域は、選んだ職務から来ています。汎用のチェックリストではありません。 審査があなたの資料を測るときに使うのも、これです。
読み心地がよくて、誰にも確かめられない能力の説明なら、いくらでも書けます。 審査がやっているのは、その逆です。一つひとつの主張を止め、裏に何の資料があるのか、 そのうちどこが本当にあなたの仕事なのかを見ます。書類が崩れるのは、穴、借りものの「私たち」、 数字のない結果からであって、文章の巧拙からではありません。 だから私たちは構成と問いを引き受け、書くのはあなたにお任せします。
業務ひとつにつき一行。能力領域、やったこと、どの資料、どんな結果。入力しながら一行ずつ点検されます。
2回の確認は、進み方の関門です。誰かが一覧表を読むまで、次の段階は開きません。
下書きを書き出し、自分の手で書類を書き上げ、そのあと領域ごとに面談の質問をひととおり。
いいえ。意図的にそうしていません。 ツールはあなたが伝えたことを整理し、一行ずつ機械的に点検するだけで、中身の判断は人が行います。 生成された書類は読み心地こそいいものの、最初の質問で崩れます。 経験していない文を、自分で守ることはできないからです。
ルールに分かるのは、資料が一つ足りないことまでです。 あなたが書いた経験が、主張している能力を示すには足りていない——それを言えるのは人だけです。 ここがワープロとの違いなので、切ることはできません。
あちらは一覧表だけの €49 のツールで、ご自身で使うものです。こちらは道のり全体 (範囲決め、一覧表、資料、執筆、提出前の確認、面談)で、専門スタッフが2回あなたのものを読みます。
作業スペースは、 この端末のブラウザの保存領域にあります。担当者に送るものは、あなた自身がメールで送ります。
最終更新 · 発行:ProRédaction